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2017年11月27日 (月)

覚せい剤乱用経験者 おーにっちゃん

※2018.1.18 社内SNSへのリタリン使用投稿の件を追記

みなさんこんにちは。

 

彼の口(ブログ)から第一級の証言が飛び出てきました。日立製作所の人事部の方は大西秀宜を既に懲戒解雇済みとはいえ必見の内容です。今後の阪大からの推薦枠を失くすべきでしょう。大西秀宜(おおにしひでのぶ)の覚せい剤乱用を教授らが知らない訳が無い状況だったのですから。

 

これまでの彼のイメージを一度リセットしてみましょう。これまでの彼のイメージといえば、アイドルストーカー、アスぺ、精神障害。そんなイメージだと思いますが、その第一級の証言はそれらのイメージにあらたな側面をプラスするものです。なんと・・・・・覚せい剤乱用者であった過去が浮かび上がってきます。過去に覚せい剤を乱用し社会的地位を失っておりますが、ここ最近の数か月も覚せい剤を乱用しているのではないか?という考察までをこの記事で行います。

 

その第一級の証言を踏まえると過去記事の関連箇所を修正する必要が起こるほどのインパクトがあり、まさに点と点が線で繋がったのです。

 

 

 

第一章【彼は覚せい剤乱用者だった】

彼のブログ記事から引用します。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-c9df.html

 

●記事のタイトル

そういえば、人間が自殺する心理について考察する。私は自殺はしたことないけど何度か双極性障害とか、それこそリタリンの多量接種で狂ったことがあるからわかる。

 

●本文より抜粋

>こんなこと書くとまた問題になるのかもやけど、大学院のときはまだリタリン処方していた。(日立製作所時代も処方してもらったけど)

>リタリンって、検索したら、まあいわば覚醒剤らしいねん。

>けど、私はこの性格やから、大学・大学院で研究することの、社会にどう貢献できるのか?という意味がサッパリわからずに、

>小坂田宏三とかも別に悩んでないことを、私はああでもないこうでもないと悩んだ。 

>それで、修論の最後なんてゼンゼン期限までに自分の頭が纏まらんから、寝てしまうからとして当時対症療法的に処方されていたリタリンを、提出の前の日に大量摂取して、ガチで幻聴が聞こえて、アレあとどうなったのか覚えてない

>そのときだったか別のときだったか、トイレでウンコまみれになっていたらしいこともあるけど、記憶にない

>まあ言っちゃ悪いけども、阪大の黒歴史やわなあ。←てかオマエの黒歴史やろというツッコミが聞こえる

※この場合は急性中毒という状態です。

mixi日記より

「大学院修了直前にどうしても夜に眠れない等の症状があって、その時に処方されたのがリタリンでした。最初は調子が良かったのですが段々と効かなくなり幻覚等見ました」と語っている。(補足:大学院修了は2000.32007.9.20公開された日記より

※この場合は慢性中毒という状態です。

 

※この記事を基に判明した事

→2000年3月の時点でリタリンが覚せい剤である事を認知していた

→リタリンが処方されていた。

→耐性がつき自分の判断で量を増やしていった。幻覚、幻聴を体験していた。慢性中毒状態になっていた。

→学園内にて中毒を起こし失神して失禁するほど乱用し急性中毒にもなっていた。なお失神した前後の記憶が無い(数度の失神歴がある)。急性中毒も起こすとなると余程の依存状態であり脳細胞へのダメージが無いと言えないレベルの状況

→救急搬送され腸内洗浄が行われたと推測(常識的に考え)

→学園内での事故なので学長レベルまで報告が上がっていたと推測される

→失神事件が仮に2000年3月であったとするとその1年以上前の1999年3月以前よりリタリンが処方されていたと思われる(一般的に正しく利用しても1年で効果が薄れてきて依存症に向かうと言われている)

→本人及び関係者はこれらの事実を隠して日立製作所に入社していた

→これらの過去を日立製作所時代の産業医、精神科医に伝えていなかった

→リタリンを覚せい剤と知った上で2011年8月(休業中)にスリープクリニック遠藤医師に処方させていた

→リタリンの覚せい効果は著しく処方後すぐに復帰。会社で常軌を逸する問題行動を起こし始めた

→AKB48の握手会などのイベントへ覚せい剤乱用状態で向かい(2012前半)問題行動を起こしていた。所属するタレントの少女らを握手会で泣かせて自慢していたりした

→結果として懲戒解雇になり社会的信用や大きな収入源を失った(2012.06.22)

→なんでも喋ってしまうように思えて重要な事(覚せい剤乱用など)は口を噤(つぐ)む事が出来る

 このような事がこの記事から分かりました。アイドルのストーカーなどというイメージはあくまでも各論であり、そもそも論として彼は覚せい剤乱用者だったのです。

この大学院修了間際のリタリン慢性中毒及び急性中毒を起こした後、どのようにリタリン依存症から脱したのかは不明です。余程の乱用経験者がそう簡単に覚せい剤をやめる事は出来ません。

 

第二章【リタリンについて】

リタリンとは、中枢神経を刺激する薬。合法覚せい剤と呼ばれる通り、いわゆる覚せい剤と似た作用成分のメチルフェニデートである。戦中から戦後間もなくまで市販されていた「ヒロポン錠」のメタンフェタミンほど著効ではないが、常習性や乱用の危険性が高く大変危険な薬である。日本国内では向精神薬第一種として厳重に管理されている。

 

・主な作用は中枢神経興奮、運動亢進など。副作用として、多幸感、錯乱、妄想、攻撃性発露、各種体調不良がある。極端な乱用をすると治療不可能なほど脳に後遺症が残る恐れがある。

 

・2003年頃からメディアで問題提起され始め、2007年10月26日に厚生労働省がリタリンの効能から、うつ病を除外した。これにより、処方されるのは国内では基本的にはナルコレプシー(睡眠障害)に対してのみとなった(各国により取り扱いが異なる)。

 

・耐性が付きやすく量を増やさないと初期と同じような効果を得られなくなる事から乱用しやすく依存症になり易い。その為に規制が強くなった。

 

・海外では注意欠陥多動性障害児童に処方される事もあるが乱用や依存症の問題、学内に横流しするなどの問題が起きている。

 

 

第三章【時系列で振り返る】

1975年に早産未熟児で生まれ、現代でいうところの自閉症スペクトラムで友達がいなく浮いた子供でした。(アスペルガー+注意欠陥多動性障害)

空気が読めない。失くし物が多い。落着きが無い。独善的。こだわりが強い。DSMの定義にそのまま全て当てはまるような典型的な自閉症スペクトラム児でした。

ただし・・・・学校で勉強はそこそこの成績を収めて阪大の大学院まで駒を進めました。

 

大学院修了は2000年3月。日立製作所入社はその4月。ですから2000年3月の大学院修了直前に、覚せい剤乱用により学園内で失神してしまい失禁。おそらくは救急搬送されて腸内洗浄を受けた事件を起こしていたのです。この人生初(と思われる)のリタリン中毒事件の頃は、おそらくは鬱病(うつびょう)の対症療法としてリタリンが処方されていたと推測されます。

 

そして日立製作所に入社しましたがコミュニケーションに障害があるゆえ無能社員として部署を転々としました。

 

2006年12月1日~2007年4月30日に一度目の長期欠勤。

診断書によると躁うつ病ですが、おそらくは自閉症スペクトラムの誤診でしょう。当時は自閉症スペクトラムという概念がそもそも一般的ではなく、その概念が世間に伝わり始める直前です。この期間に例のノンケ喰いホモ教授に喰われています。この一度目の長期欠勤からどのように復帰できたのかは不明。リタリンに頼った可能性がゼロではありません。復職してすぐの頃に同僚らに積極的に話しかけたりしていた証言が残っています(現在ソースを再確認中)  

なおリタリンは2007年10月26日の改正で鬱病に処方される事は基本的にはありえなくなったのですが、改正は二度目の休職明け以降の話なのでリタリンを医師に処方させる事は容易であったのは事実です。

 

2011年3月1日~2011年9月7日に二度目の長期欠勤。

二度目の長期欠勤の診断書も双極性障害。長期欠勤中の2011年8月から翌年の2012年3月まで覚せい剤(リタリン)が処方されていた事は本人の発言で確認されております。リタリンの取り扱いに関する改正があった以降の事になりますので、ナルコレプシーを装ったのか?何があったのか?
 いずれにしてもスリープクリニック遠藤医師の元でリタリンが処方されてしまいました。スリープクリック遠藤医師が執筆した診断書名は双極性障害。処方している薬と診断名に整合性がありません。実は刑事事件に発展する恐れのある状況なのです。(リタリンの違法な処方で逮捕されている医師が少なくはない)

 

この二度目の長期欠勤から明けて約9か月後に懲戒解雇になる訳ですが、休業中の2011年8月にスリープクリニック遠藤医師にリタリンを処方させ、一気に元気回復し9月7日に即職場に復帰。傷病手当給付金をなんらかの理由があり請求できなく金に困っていた事もあり即復帰したようですが、リタリンは彼のうつ状態に著効し異常なほどハイテンションで職場に復帰しました。当時のツイートを引用します。あきらかに覚せい剤として利用している様子が残っています。
※そのスリープクリニックはにちゃんねるなどで「リタリンを簡単に処方してくれるクリニック」と指摘している投稿があります。それが事実かどうかは分かりませんが少なくとも大西秀宜は容易に処方してもらっていた様子です。

 

一日中辛いのが、リタリン飲むと回復する。家を出る前に飲んでいま電車の中でかなり回復した。けどこの薬は長くて1年と言われている。あと10ヶ月。それまでにいい薬に巡り会ったり体調良くなったりする気がしない。 2011/10/17 08:17:39 twiccaでツイート

※補足:実は過去に依存症や中毒を体験していてのこのツイート。あらためてふりかえると意味深ですね。
 ナルコレプシーの治療の為ではなく明らかにハイになる為に利用しています。もしナルコレプシーの治療の為なら、眠くならないで済んでいます!とか今日は一度も突然眠くなったりしませんとツイートするはず。なのに辛いのが回復するって何よっていうw

辛いというのは耐性ができてしまい体内に無い時は倦怠感を感じてしまって辛いと表現しているのだと推察。もしくは慢性的なウツ的感情でしょう。それから逃れるためにまた体内に入れるという悪循環になるそうで8月に処方されて上記10月17日の時点ですでに依存症になっている様子が伺えます。眠いから起きようというのではなく辛いから飲んで回復・・・・・それはもう覚せい剤としての利用に走っていますね。なぜこんなツイートを平気でしてしまうのか。脳に障害があり発言の連続性を保てないのでしょう。


リタリンが利いてきてだいぶ調子がよい。この薬いつまで使えるのだろう。使えなくなった時が怖い。もちろん12錠ペースは崩さず、依存症にもなってませんよ。 2011/11/25 08:34:35 twiccaでツイート

 

会社の人に、走ってるね!と言われて嬉しかった。これ以上ないほめ言葉だ。 はーしーれわーたーしぜーんーそーくーりょーくーで♪2011/12/22 12:51:35 twiccaでツイート kthid


こちらは二度目の休業から明けてすぐに社内専用SNSに投稿していた内容です。

2011/9/8  14:05 お久しぶりです 投稿者大西秀宜
夏は岩牡蠣の季節だ万マLiやっぱり牡蠣は食べてましたよ
過眠傾向が酷くて休職していました。
どうしても起きられないので,結局ヤベい薬を利用して
強制的に起きられるようにして復帰しました。
あんまり勧められる方法じゃなさそうなんですが・...
その間にAKBにハマつてしまいました。
AKB劇場にも行きました。
飲んでる薬はリタリンといいます。
よ<くない噂がいっぱいある薬です。

↑こちらの投稿も酷いものですね。大学院時代に依存症になり失神するほどの中毒事件を起こしながら初めての体験のように装っております。大西秀宜は嘘つきと言われると必死に反論してきますが日々嘘をついているので敏感になっているのでしょう。

 

大西本人は大学院修了直前にリタリン乱用による中毒事件を起こしており、リタリンが覚せい剤である事を知っているだけでなく依存症になり乱用し中毒になっていた経験があり、十分にその怖さも知っていたのです。しかしそんな過去を周囲に話したのは最近の事(2017年11月に告白)です。もしもそれを正直に話していれば周囲の対応が変わったのでしょうが、周囲は彼のリタリン乱用及び中毒事件を知らなかったので適切な対応が出来ませんでした。

 

さらに、大西秀宜が懲戒解雇になった頃からアスペルガー、注意欠陥多動性障害といった自閉症スペクトラムという精神障害の知識がネットを中心に一般化し、現在では大西秀宜は自閉症スペクトラムの傾向が著しく強い事が確認されています。

 

大西秀宜は空気を読めなくそして衝動的なので、会社員として使い物にならなかったのは彼の証言から分かる事ですが、その衝動的な様子を双極性障害(躁うつ病)と診断されていたのでしょう。リタリンを自閉症スペクトラムの人に処方する事はあってはならない禁忌な事だと言われておりまして、健常者のリタリン乱用者と自閉症スペクトラムのリタリン乱用者では、後者のほうがより予後不良となるそうです。なお注意欠陥多動性障害の傾向もある訳ですがその障害は依存症になり易いというのが一般的な知識です。ですから大西秀宜は尚更リタリンを乱用するなど依存症になりやすいのです。

 

大西秀宜が二度目の長期欠勤から復帰し懲戒解雇になるまでの約9か月間は、周囲が首をかしげる統合失調症のような支離滅裂な様子でしたし、妄想と現実世界の区別がつかない様子でした。

懲戒解雇になる前に、産業医からスリープクリニック遠藤医師にリタリンにより躁状態にある事が報告されリタリンの処方が止まったと大西本人は証言しておりますが、それ以降も常軌を逸した問題行動を次々と起こし続けておりますので真相は闇の中です(他の覚せい剤を含めた闇購入を否定できない)。

なお、懲戒解雇通告書にて指摘された解雇の理由は、経営幹部に1人100通合計1500通の電子メールを送り業務を妨害したり、上長のキャビネットから資料を窃盗した事などですが、そのような乱心に至ったのは覚せい剤の乱用が原因なのは明らかです。

よって懲戒解雇の真因は覚せい剤乱用による精神錯乱であったと言えるでしょう。

そして

時系列に沿って振り返ったこの第三章で最も重要な事は・・・・・

2000年頃に覚せい剤の乱用で中毒になり数度失神していたのに、2011年の二度目の長期欠勤でリタリンを医師に処方させ(ナルコレプシーを詐病していたと考える事が妥当)、復職し常軌を逸した問題行動を多発し、しかも過去のリタリン乱用経験は口を噤(つぐ)み、自分は精神疾患ではないと強硬に主張し、あきらかに事実ではない妄想を根拠にした戦いを始めました。

大きな乱用事件を起こした体験があるのに、またリタリンを求めてしまい、そしてやはり依存症となり乱用し社内を揺るがす大騒動を起こしてしまったのです。しかも過去の依存症、乱用、幻聴、幻覚、失神、失禁体験を隠し通していたのですから、悪質と言わざるを得ないでしょう。

懲戒解雇頃のリタリン乱用は表向きには産業医から主治医への手紙でリタリン処方が止まって終了した事になっておりますが、大西秀宜ほどの依存体質の人間がそう簡単に覚せい剤を止める事が出来ない事は想像に容易です。本当に処方が止まっていたのかを含めて謎が残っております。

 

第四章【現在も覚せい剤乱用中毒?】

ここから先の話は推測の域を出ないものですが、彼は2017年4月28日に某アイドルから告訴されストーカー規制法による警告書が通告されました。

参考:ストーカー規制法の警告を通告された日

 

その頃から日雇い派遣で働き始めたのですが、彼はどちらかといえば仕事嫌いであり、ストレスが溜まり易い体質です。しかし、週に一度くらいの休みですが元気いっぱいに日々過ごしております。夜はAKB劇場にモニター視聴に向かったりアイドルが出演する舞台を観劇に行くなど疲れを知らない様子です。

 

元気といえば元気なのですが別なところにギアが入ってしまったようで、ブログに投稿する内容が以前以上に精神に異常が起きている様子です。

 

さて・・・・・。現在彼は42歳。25歳の頃にリタリン中毒を経験しておりました。そして恐らくは救急搬送され腸内洗浄を受けておりました。しかも失神は数度経験している様子です。

その後37歳の頃にリタリンによる精神錯乱を起こし異常行動が現れ懲戒解雇となっております・・・・・。すると当然このような推測がなされる訳です。

 

そうです。

 

現在もまたリタリンに頼り始めているのではないか?という疑惑です。もしくは別の覚せい剤の可能性も否定できません。

 

彼は現在もスリープクリニックに通っている事を度々公言しており睡眠薬に頼っている事も公言しておりますが、大西秀宜がその気になればリタリンを処方してもらう事など容易です。日雇い派遣に疲れた大西秀宜がリタリンに頼る事など想像に容易です。(安易な処方は医師側の犯罪の可能性がある)

また、筆者は失念してしまいましたが、大西秀宜が電話番号を公開している事から、薬の売買に関する電話が掛かってきて困ると語っていた事があります。大西秀宜がその気になれば覚せい剤を入手する事ができると言えるでしょう。(コメント欄に情報提供あり)

大西秀宜は覚せい剤の快感に溺れ身を破滅させている経験があり、再犯率が高いという薬物犯罪である事、ここ数か月のブログで異常に公安(警察)の目を恐れている事などから察すると怪しいと思わざるを得ません。※ストーカー規制法での捜査を公安が行う事はありえない。それも妄想。

 

そして先日、直接大西秀宜に質問しに会いに行った方が「表情が異常に気持ち悪かった」「攻撃的だった」「おまえ公安の刑事だろう?と執拗に勘ぐってきた」などとその様子を語ってくれました。

 

もしもまた覚せい剤(リタリン?)に頼っていれば・・・・・・全ての点と点が線で結ばれます・・・・。

 

覚せい剤(リタリン含む)は耐性がつきやすく、彼はまた乱用事件を起こす事でしょう。

彼の現在の妄想は「公安の刑事に常に監視されている」「街中を飛ぶヘリやカメラに注意し行動している」「公安の刑事がブログにコメント投稿してくる」「公安の刑事が郵送物を送り攻撃してくる」といった関係妄想や勘ぐりが主なものです。

覚せい剤乱用者、中毒者の妄想は警察に常に見張られているというようなものが多いのです。

ストーカー規制法の警告を受けた直後から、公安と日本政府の陰謀ででっち上げられた不当捜査であり、日本の政治犯の中で最も大物だと思われているなどと、明かに事実ではない事を日々ブログに投稿しております。

 

【まとめ】

先天性の自閉症スペクトラムで社会で躓き、覚せい剤に手を染め、覚せい剤乱用者になった為に現在のような域にまで精神が破壊されてしまったのです。

先天性の自閉症スペクトラムで社会生活に害を無し退廃的にリタリンを求め脳機能が破壊され精神障害に拍車が掛かった。そして、個人情報保護法なる妄想やAKB48との相思相愛を始めとした各種妄想が始まった。

覚せい剤で勢いをつけて職場やAKB48のイベントへ向かい常軌を逸した問題行動を続発させました。

 

もしも今日現在も覚せい剤(リタリン?)に頼っていたらさらに精神が破壊される事でしょう。

 

大西秀宜とは覚せい剤乱用者だったのです!



https://www.youtube.com/watch?v=nc685QIcxHU&feature=youtu.be

この動画の頃や訴訟の日々も気持ち悪い位にハイテンションで攻撃的で集中力がありました。彼は度々覚せい剤(リタリン?)に頼っている疑いがあります。

すると・・・

★覚せい剤取締法違反の疑いがある

★不正アクセス禁止法違反(動労東京ブログ乗っ取り)こちら

★ストーカー規制法違反による警告済み(万世橋警察署にて2017.04.28)こちら

立派な犯罪者です。

なおアルコール中毒気味なようで酒気帯びで事実上の解雇になっております。こちら
おそらくは覚せい剤(リタリン)と深酒を同時にやっていたのでしょう。

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コメント

大西、先日も夜までテンション高くてセックスしたいな等とブログで言ってましたよね
どこかで覚せい剤購入してるんすかね。最近すげえ変だし怪しいΣ( ゜Д゜)ハッ!

外出先より
山田太郎さんへ
気にしなくていいですからね。世の中ほとんどの事が金で解決しますので♪
こっちはそれなりの身分なんで大船に乗ってますので。
それにヤクチュウ精神障害ヒデブの主張を警察はまともに聞きやしませんから♪
管理人

指摘
2000年当時に気絶するほどかつ反復して大量にリタリンはD2ニューロンが相当なダメージ受けたでしょう。若かりし頃とはいえ完全な回復はありえない模様。

その後2011年にリタリンに走ったそうだが1度目より早く耐性できる模様。なので1度目より早く依存症になったでしょう。半年掛からずに3ヶ月も経たないうちに?

個人的には2007年もリタリンに走ったと思う。その頃はリタリンを簡単に入手できた最後の時期。リタリン廃人は阿鼻叫喚の時期だった。

現在はブログの電波具合から察するに何かしらの薬物に手を出していそうな。真昼間から電波なので酒ではないでしょうな。

追記
これはネット民の投稿で言われている事だがシャブと言われているモノに比較すればリタリンの効果は急激ではない
しかし依存症が多いのは耐性云々もあるが体がもっともっとと求めてしまうらしい。

本来適切な量を越え三錠、四錠、五錠、さらにもっとと増えていってしまう
大西何某は依存症になり易いのか?いくらなんでも気絶するほど依存症になるのは珍しい。尋常でないほど自制心がないのか?そんな人物に一度薬物を教えてしまえば度々手を出すでしょうな。

彼は煙草には手を出していないんですか?大麻とか?都内をうろついてるようだから。幻覚から市民に傷害事件を起こさないか不安。

管理人よく動けとる。

今回も分かり易い記事やなあ。

確かに大西は覚せい剤乱用してるなあ。

やっぱそこ大事やろなあ。

てか、大西秀ノブは善悪の区別がつかない、反社会人格障害もあるやろ。

つか、早く逮捕されて欲しいよなあ。

D2ニューロンはドーパミン受容体です。覚せい剤はドーパミンなどが過剰に放出されD2ニューロン受容体が受け止めきれなくなり結果破壊されてしまいます。

統合失調症はそのD2ニューロンの機能不良から起こっていると現在考えられており、ですから覚せい剤でそのD2ニューロンが破壊されてしまうと統合失調症のような精神状態になっているというのが有力な説です。

また、過剰な飲酒でもそれの破壊が起こりうるでしょう。ヒデブは先天的に脳が奇形なようですが後天的にD2ニューロンを破壊してしまい廃人一歩手前なのでしょう。

25歳の時の一度目のリタリン乱用、37歳の時の二度目(もしかすると三度目以上?)のリタリン乱用と、現在のアルコール中毒?(もしくは覚せい剤を入手している?)にてD2ニューロンが次々と破壊されてきて現在の統合失調症性の妄想が始まっているというのが実際のところでしょうか。

最近のヒデブは完全に逝ってますからね。通り魔事件を起こさないか心配なレベルです。

リタリン依存の最悪なパターンは心臓発作です。
気絶するほど喰ったら一歩手前じゃないでしょうか?
気絶するほどは余程の余程のレベル

無能過ぎたのですから自己退職すべきだった
しかし社会的地位を失う事を恐れた大西はしがみついた
会社内で居場所がなくなりストレスが酷く覚せい剤リタリンに頼った
その時点で詰みだった
自己退職を決断できなくズルズル会社に居たが覚せい剤ジャンキーとなり懲戒解雇になってしまった

自己退職する勇気が無かったことがこんな大事になってしまったと言えないか

大西秀宜「名誉毀損やろがよ!」
この記事にすぐ反応しましたね。

あいつの証言は信じられません
けどね…今までの言動を鑑みるに。
気絶していた、というのも俄かに
信じがたいのですが本当にある
のでしょうか?

ヒデブータン本人の証言を元に編集されてるのに名誉毀損w脳の受容体が全滅ですなw

リタリンというか覚せい剤は耐性がありすぐに効かなくなってくるというのが定説

使用歴が長い人ほど量が増えていくというのも定説

リタリンに限らず失神(気絶)体験する人は少なくは無い

ただしそれを何度もやるのは自制心が低い人だしそういう人は廃人になるまでやる

という感じで、失神は実話だと思います。むしろ懲戒解雇の頃にも失神するほどの量をやってた可能性ないのかなと私的には思いました

押尾学の事件は一緒にやってた女性が失神したのに救急車呼ばなかったってので逮捕されてましたよね。ただしあの事件は致死量を超えていたので救急車を呼んだところで云々という裁判でした。

致死量に行かないまでも失神する量に達してしまうって無くはないようですよ。ただやっぱり救急車を呼ぶか周囲の仲間が迷うらしいですけどね。そういう話はにちゃんのそういう板でよく見かけますよね。

多可町出身の奇人ヒデノブさんは幻聴や幻覚を体験してもリタリンを止められないでもっともっとと依存したら失神しちゃったけどそれでもやめられなくて最期はブラックアウトしちゃったのでしょう。でもそんなんなったら脳はぶっ壊れるでしょうね間違いなく。

この記事読んで彼の印象が変わりましたよ。酒で解雇になってるしあいつに覚せい剤渡したら廃人になるまでやるでしょうね。もしも悪意がある人があいつのアパートにたびたび置いておけばやっちゃうでしょうね。そういうの心配!

お久しぶりです。進展は無いようですがビックリ発言でしたね。リタリンの依存症について検索してみましたが依存症になり易いのは確かですが気絶するほどってのは入院レベルの依存症らしいですね。そこまでの依存からどうやって脱したのか?すごく気になりますよ。

大西ほど意志が弱く依存し易い奴がどうやってリタリン絶ちしたのか?何かまだ隠している事があると思いますよ。2000年前後に依存末期まで行って突然止められる訳ないしその後2011年まで我慢できたとは俄に信じられません。

管理人さんが、


>また、筆者は失念してしまいましたが、
>大西秀宜が電話番号を公開している事から、
>薬の売買に関する電話が掛かってきて困ると語っていた事があります。
>大西秀宜がその気になれば覚せい剤を入手する事ができると言えるでしょう。


と書いていたので向こうのブログで記事探してみました。
リンク貼ってみましょう。


http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/090-5013-4629-0.html


http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-fde5.html

誰かが麻薬密売などの騙りメールを送りつけてきているとあいつが主張している記事もありますね。


http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-37d3.html


過去記事から、どうにかこれだけは見つけて来たのでご参考になさって下さい。
他にもあるとは思うのですが・・・

韓国人と仕事して困った事さん

お久しぶりです。向こうではいつもコメント拝見してますw
まず先にこちらの話をいいですか?
このまとめブログの最近記事のエントリー一覧に
おーにっちゃんギャラリーというエントリーがあります。
そのエントリーの一番先頭に画像を追加しておきました。
いつものホルースの顔文字ですが倒立させても顔に見えると気づいてしまい
気になって仕方ないのです。もしかしてそれは意図的なものだったのでしょうか。

情報提供ありがとうございます。確認して利用させて頂きます。
それとかなり遅いレスになってしまいますが、日立時代のエクセルデータ
をこれから探ってみます。上司の評価のやつです。
このまとめブログに編集して公開してみようと思っています。

こんばんは。管理人さん。

記事&エクセルデータ提示がお役に立てたようで良かったです。


さて。"( ´_つ`)ホルース"の顔文字は
ウィキペディアの「顔文字」記事から拾ってきたものです。


意味は"( ´,_ゝ`)プッ"と同じらしい(嘲笑の項に有りました)ので、
顔文字の語彙を増やすために辞書登録して使っているんですよ。


既存の顔文字リストにあるものだと余り代わり映えしないので。
なので、倒立させたときの意味は想定していませんでした・・・


多分、そうした使用法も有る/有ったのかもしれませんが、
この意味では私は用いておりません。そんなスキルないですし。

リタリンを失神するまで服用ってハンパない依存者ですよ。しかも数度ですよね?それ急激にやめたら気が狂いますよ。大西秀宜は隠してるけど何度か倒れて一般の病院ではなく精神科に入院していた時期があると思いますよ。一般の病院では面倒見きれないし家で安静にって状況じゃないですからねえ。閉鎖病棟で拘束されていた時期が絶対にあったと思います。

確かに
覚せい剤って依存症になると止める事の方が難しいはず
失神するほど依存していたのにある日急に止められる訳がない
入院はあるでしょうね。急に絶ったら暴れるでしょう
閉鎖病棟で拘束という指摘は大袈裟でもなんでもない気がする

管理人さんへ
こんにちは。いつも楽しくブログ拝読しております。自分は昔から犯罪者の精神状態などに興味があり、その延長線上として大西ウオッチングを続けております。以下、「大西と薬物」について雑多に考察したものです。素人考えですがウオッチングの一助になれば幸いです。

・大西はADHDである。
・ADHDの二次障害として不眠、双極性障害を持っている。
・大学院時代は鬱病と診断されリタリンを処方された。
・しかしリタリンのみ処方されたと考えるのは不自然なところがある。リタリンは鬱の症状(眠気やだるさ)を緩和する働きはあるものの、鬱そのものを治療する薬ではない。抗鬱薬も処方されたのではないか。
・大西の院生時代に新型の抗鬱薬SSRIが日本でも認可され処方が始まった。1999年には日本初のSSRiであるルボックスが発売されている。
・SSRIを服用するとアクティベーション・シンドロームと呼ばれる副作用が出る人がいる。自分や他人に対する攻撃性が増すという副作用だ。例えば1999年の日航機ハイジャック事件の犯人はSSRIを服用しており、犯行にはこの副作用が影響している。
・大西にSSRIが投与されていたと仮定すると、ウ○コまみれ事件は自殺未遂だったのではないかと考えられる。人の攻撃性は外に向けば他者への暴力となるが、内側に向いた場合は自殺という形で現れるからだ。
・また特に首つり自殺の場合、肛門がゆるみウ○コまみれになることもある。これは葛飾「社長一家」無理心中事件で残された実況テープなどを参考にしてほしい。

長いので一旦切ります

・双極性障害を持つ者にSSRIを処方するのは禁忌である。これは躁状態に転じるのを防ぐためだ。しかし大西にリタリンを処方した医師は躁的なエピソードを発見できず鬱病と判断し、リタリンとSSRIを処方した。そしてSSRIのために躁転し比較的楽にリタリンを断薬できたのではないだろうか。
・ウ○コまみれ事件が自殺未遂とすると強制入院もあったと考えられる。これは非常に恐ろしい経験だったのだろう。怖いと思ったものをトコトン怖がるのが大西である。ドイツからの帰国時から現在まで、多可町に強制送還→強制入院となることを非常に恐れていることにも納得がいく。
・一方で覚せい剤などの違法薬物には手を出していないと考える。これはヤクザが怖いからである。ヤクザが怖いと刷り込まれたのは、小学生のころ家に借金取りが来たときの体験によるものだと思われる。
・ADHDなど発達障害を持つ人のなかには、精神科で処方される薬が効きすぎる特性を持つ者もいる。またADHDの症状緩和に出される薬コンサータはリタリンと同じ成分であり双極性障害を持っている患者に処方することはできない。もし大西がADHDに向かい合う覚悟ができたとしても厳しい現実が待っている。
・しかし障碍者手帳を取得できれば、大西の大好きな都営の交通機関が乗り放題になる。ウオッチャーとしてはこれを目指してほしいと願って止まない。

長々と失礼しました。ほぼ推測ですのでヒマつぶしにどうぞ。
管理人さんもお体に気をつけてがんばってください。それでは。

自殺説
↑ありえる。中毒になるっていってもそこまでの話ってネット検索しても見当たらない。

自殺説
↑ありえる。中毒になるっていってもそこまでの話ってネット検索しても見当たらない。

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