フォト
無料ブログはココログ

« ヒデブは鍵穴さんと相思相愛!? | トップページ | 【注意:初めて訪れた方へ】必ずお読みください »

2017年7月22日 (土)

おーにっちゃん亡命申請の嘘

お久しぶりです。

 

今回の記事は、おーにっちゃん(大西秀宜)が度々語る「亡命」についての嘘を暴きます。

 

日立製作所を懲戒解雇になった2012年6月下旬。彼はクレジットカードでお金を引きだしアパートの荷物などを放置したまま、ドイツ共和国(以降ドイツ)に逃亡しました。

 

日本政府や日立製作所に命を狙われる危険があると当時主張しておりますが、客観的証拠がありませんので、精神疾患の妄想が原因でそのような行動に走ったのです。(彼はドイツにて、例の個人情報保護法違反を主張。日本政府・日立製作所が法律を守らないから命を狙われるだろう、だからドイツで保護してくれと妄想を主張)

 

彼は当時の事を語る時ドイツに亡命(亡命申請)した!と語りますが、実は難民申請をしており、亡命申請などしておりません。

 

亡命申請という言葉の響きがカッコよく感じてしまい、亡命申請した!と嘘を言い続けています。

 

難民申請だったという証拠は、彼のミクシイの日記とにちゃんねるへの投稿として残っております。

 

 

mixiの日記より引用

難民の申請書にサインしたなう。
2012
062720:4914 view
やっぱ、ちょっと寂しかったなあ。
これからどうなるんやろ。

 

このように自らで難民申請したと語っております。

 

「亡命申請した」と嘘をつくのはいつもの事ですが、最新のものはこちらです。

 

てか私がドイツに亡命申請したのは事実やろ。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-4002.html

 

★当時にちゃんねるでこんな事を語っています。

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/company/1338650843/966

966 hidenobu onishi2012/06/26() 14:35:25.70 ID:2sk56+vj0
警察のヒトには,いくら日本政府が犯罪を認めない,って言っても理解しなかった。
てか一市民が言ってるから,思い込みと思ったのだろう。
けれども,ちゃんと資料も見せて,公益通報を4/19に出したにもかかわらず,
6/22
に解雇になるのは法律違反で,日本政府がきちんと対応してくれないから,難民refugeeになる!
って,"refugee"って言葉を指しても理解しませんでした。
どうも,ドイツも多少平和ボケで,"refugee"と言っても分からなくなってる。
アフリカで犯罪があったヒトがドイツに入ってくるなら認めるだろ,
日本で犯罪に遭ったヒトも認めろ。っていくら言っても,
日本は平和だから移民になる,の一点張り。
いやそこ,平和というのが違うんだ,犯罪に遭ったんだといくら説明してもムリ。

まあ,今日,難民受け入れの部署に行くので聞いてみます。
で,もしここでダメなら,スイスのジュネーブに行く。
ここで永世中立国スイスにトライしてみる。
難民を受け入れるところでまず話してみて,それがだめなら
国連本部もあるし。まあここ自体は見てくれんやろけど,いっぱい機関ある。
IEC
の本部だってある。
IEC27001
を勘弁してもらってる日本が,プライバシーを平気で違反している,
と言えば,なんか聞いてくれるやろ。

 

ここがポイントです。

日本政府がきちんと対応してくれないから,難民refugeeになる!

自ら難民申請する。難民になる!と語っていたのです。

 

その事実をこちらから提示して突っ込むと、いつもこんな言い訳をします。

 

公安の工作員が論点ずらししてきとるけど、難民申請も亡命申請も同じ。とにかく私は日本政府から命を狙われている危険な状態にあるということ。しかもそれを中核派どころか救援連絡センターまでもがガン無視しとるからタチが悪い。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-e154.html

 

難民申請も亡命申請も同じであると言うのであれば、当時の発言に沿って難民申請したと言い続ければ良いだけです。

 

自らの発言という客観的証拠を出されても、自分のこだわりに固執するおーにっちゃん。脳機能の障害により事の理解に支障がある事が分かります。現実というものを現実として受け入れる事が困難という事です。現実世界と願望世界の境界線が曖昧です。

 

彼が亡命申請したという話は脳機能の障害が原因の妄言なのです。

★まとめ

・おーにっちゃんが、ドイツに渡航しそこで永住権を得ようと画策したのは本当

 

・個人情報保護法違反なる客観的証拠が無い事が日本で認められなかったのでドイツへ渡って嘘を吐けばまかり通る可能性に賭けたと推察される

 

・ついでに借金が600万円(彼は当時200万円と理解していたらしい)あり、海外逃亡がまかり通れば様々な事から逃れられるので必死だった

 

・亡命とは政治的な理由で命が狙われている事から行うもの。例えば中国共産党に命を狙われている活動家が海外の国で保護を申し出ると亡命になる

 

・彼は客観的証拠が示せない個人情報保護法違反により懲戒解雇になったから亡命させてくれと主張したようだが相手にされず、そこでも事実を曲解して難民申請であればまかり通るのでは?と賭けに出た模様

 

・当時の本人が難民申請と何度も連呼している通り、難民申請し、申請の審査の為に約1年間ドイツ版生活保護でダラダラと生活していたのは事実。審査結果は却下。強制帰国となった。帰国費用もドイツ負担。

 

・これだけの客観的証拠を示して、亡命申請は嘘だったと指摘しても、難民申請も亡命申請も同じであると謎の独自の解釈を述べ現実を受けいれない

 

以上、この事実からも脳機能に障害がある事を証明できる。

« ヒデブは鍵穴さんと相思相愛!? | トップページ | 【注意:初めて訪れた方へ】必ずお読みください »

コメント

★次回更新
盆休みの頃に例の件(精神科医さんからのアドバイス)を編集して公開します。

その後も取材を重ねております。

久々の新規記事ですね。
お待ちしておりました。

主目的はやはり、
借金から逃れるため…
正確には逃亡といった
ほうがよいかもしれません。

殺されるとかいうのは、
借金返済に追われることに
恐怖感を咄嗟に感じたのかも
しれませんね。あいつは
暴力団のような存在に
異常に恐怖しているのは
すでにわかっていますし。

借金の取り立てにそれはそれは怖いおいちゃん(*頭語では一括りにヤクザ)達がやって来る

殺される

こんなところかな?

だとしても自業自得でしかないな
しかしギャンブルもやらないのに借金600万も作るってある意味才能()だな

なぜ命の危険を感じてるのに日本に帰ってきたのかな?のんきにロビ鑑までしてw
偉そうに言うくせに行政の世話になってナマポに自己破産

更新乙です。
奴はドイツでも自転車盗む等の迷惑行為をしていたらしいですね。
全くとんでもない穀潰しです。

老女レイプ未遂もありましたよ

あいつ事あるごとに公安公安言ってるけど一度も裏を取ることもなく勝手な解釈や妄想で言ってるけど実際はアンチやキチガイをからかってるギャラリーなんだけどね

難民だ!亡命だ!!と騒ぎ立ててましたけど、ルフトハンザ航空に機上してドイツ到着後、最初にやったのは鉄道に乗って観光旅行ですからね。
難民しに行ったんだから、まずは難民申請するのが先でしょうにw
なお観光旅程(含写真)はG+に書いてます。

推測ですが、この観光旅行も含めたドイツ滞在初期の無駄な経費は、クレジットカードを利用停止されるまで目いっぱい使いまくって捻出したのでは?
そーいえば、ドイツ時代の無駄遣いのひとつは、お嬢と一緒に食事しているつもり♪と称して2人前の食事を注文してましたねw

とおりすがりさんお久しぶりです

>なお観光旅程(含写真)はG+に書いてます

まじか!アクセスします。

>推測ですが、この観光旅行も含めたドイツ滞在初期の無駄な経費は、クレジットカードを利用停止されるまで目いっぱい使いまくって捻出したのでは?

あーーー。ありそうですね。あちらのブログで警●●安のフリをして発言を引き出してみましょう(笑)

本人がクレカに頼っていた件については、ドイツの警察に

>6/22に解雇になるのは法律違反で,日本政府がきちんと対応してくれないから,難民refugeeになる!

と言ったと書いた後のレスに有りましたわw

【プライバシー侵害】日立製作所の裏事情69【攻防】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/company/1338650843/967-
967 :hidenobu onishi:2012/06/26(火) 14:35:56.55 ID:2sk56+vj0
>オカネなんかないけど,クレジットカード払いやからしばらく先やwww
>難民になれたら踏み倒しになるけどなあ。

とおりすがりさんこんにちは!

・・・・・絶句ですね。反社会的過ぎますね。
海外旅行時のカード支払いで借金を貯めこんでいたのでしょう。
さらにドイツ逃亡時に限度額まで使いきったと・・・
この証言は他の記事に追記しておきます!ありがとうございます。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ヒデブは鍵穴さんと相思相愛!? | トップページ | 【注意:初めて訪れた方へ】必ずお読みください »