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2017年5月10日 (水)

おーにっちゃんの病因 その1

最終更新日 2017.05.19 画像を追加

大西秀宜(以降おーにっちゃん)の本人の言動から、病因に迫ります。

 

統合失調症説など複数の説があるなか、今回は「自閉症系」であったとすれば?というテーマで送ります。

 

おーにっちゃんと言えば・・・

 

落着きがない。サイフを落としたりする。会社の机や自宅アパートを片付けできない。職場に遅刻する。極端に汚い字。文章の途中で話のテーマが唐突に変わったりする。ネットで書き込んだ自分の投稿がどれだったか分からなくなる。自分の発言を忘れやすいなど、注意が散漫な事が確認できます。

○それらは行動に関するトラブルです。

 

さらに

 

空気が読めない。他人からの自分の評価を想像できない。言ってはいけない事が分からない。叱られているのに何を叱られているのか理解できない。そもそも社会のルールが分からないなどといった様子も確認できます。

○それらはコミュニケーションに関するトラブルです。

 

すなわち、おーにっちゃんは、行動に関するトラブルと、コミュニケーションに関するトラブルを抱えているといえます。どちらかでも抱えていたら大変なハンデですが、彼はその両方を併せ持っています。

 

では、おーにっちゃんの各種トラブルを整理整頓していきましょう。

 

行動に関するトラブルの原因はなぜ?

【注意欠陥・多動性障害 ADHD】ちゅういけっかん・たどうせい

男性では3%程度の人にこの傾向が認められると言われている。

 

事例1・一つの事に注意、集中していられない

→文章を作成していると、いくつもの考えが浮かび内容が飛散する。長文の資料を読み解く事ができない。途中で他の事に注意が逸れてしまう。ロビ観感想文でも他の事を考えていて画面を見ていなかったと語る事多々。話が逸れる事多々。注意が逸れ思考にまとまりが無い様子はブログ文章からも漂っています。訴訟の際は自らが原告になったのに進行とともに訴えの内容がブレてしまい相手方弁護士から具体的に何を言いたいのか?今教えてくれと言われたら・・・なんと、返答できなかったのです。訴えた側が訴えたい事を言えないというありえない事態・・・。常に注意散漫で、その場で沸いた感情に支配され抑えが効かなく、集中していられない様子を常に観察できます。

 

事例2・片づけが出来ない・整理整頓が出来ない

→S社との訴訟の会社側証言でデスクを散らかしていたとの証言。自分自身でもアパートが散らかったままと語っている。体臭もあり不潔な事も確認されている。ネット利用において大量のタグを開いたままにしている。ブログの更新も整理整頓が出来ないのでぐちゃぐちゃになっている、訴状を書くも論理構造が整わない支離滅裂な内容で情報に関しても整理整頓が出来ません。

 

事例3・落し物、失くし物をする・忘れっぽい

→AKBを新幹線でストーキングした復路で警備員にマークされ焦ってしまいサイフを落とした。自分が作った書類の要点を言えないなどは“記憶”の失くし物をしているといえます。おーにっちゃんはつい数分前の事すら忘れます。常に注意が逸れ、落し物も失くし物もするし、そもそも忘れっぽいのです。指示された仕事の内容を途中で忘れ頼まれていないような成果物を提出してしまうのも忘れっぽい事も理由の一つです。

 

事例4・決まった時間に行動できない※興味がある事は別

→日立製作所時代エピソード。連絡しないで遅刻する事多々。時間を守れない様子を確認できている。ADHDの典型です。

 

事例5・落着きが無い

→ニコ生放送中や自撮り動画において、しきりに体をかく、そわそわして落着きがない様子が確認されています。。休日はじっと大人しくしていられなく部屋が散らかっていようと外に飛び出していく。お金が無くてもイベント会場へ向かう、アパートで深夜に大声で歌い始める。支離滅裂な文章をネットに投稿し続ける。無駄な活動を多くしてしまう。常にむだな事をしてそわそわしており、話し方も落着きがなく、何に対しても集中できているようには見えません。有志による訴訟見学のレポートにおいても彼の落着きの無さが伝えられていました。

 

事例6・思ったことをすぐに口に出しトラブルに

→いつもの事。あえて具体例を出すまでもなく。

 

事例7・我慢や抑えが効かない

→貯金できない。金があればすぐに使ってしまう。金が入ればすぐに使う事を考えてしまう。ムカついた事があると我慢できずに悪口をネットに書き込んでしまう。殺害予告をしてしまい刑事さんに叱られる。後先考えない行動。懲戒解雇歴、自己破産歴もポイント。ネットにオナニーに関する投稿をするが性欲のコントロールも効かない模様。ADHDの人は無駄使いが多いと言われています。

                        

事例8・仕事のケアレスミスが多い

→いつもの事。例を挙げるまでもなく。ミスが多すぎる。ネットに自分の住所を誤って公開する、パスワードを公開してしまうなどもケアレスミス。

 

事例9・過活動・不注意

→ブログの更新やにちゃんねるへの投稿を頻繁に行うなう、しかも、焦り過ぎており文章が乱文過ぎる。ミスが多い。落ち着いて行動できないので不注意になる。

 

事例10・興味がある事に極端に集中してしまい他の事がおろそかに

→仕事を忘れて社内SNSに投稿し続ける。中核派について強いコダワリを覚えると、以前は強くこだわっていた日立製作所に関しての誹謗中傷を忘れるなど。

 

事例11・周囲に相談せずに独断で物事を決めてしまう

→日立製作所時代にそれにより左遷させられている。中核派などでもやらかしていた。思いついたら衝動的に行動してしまう為。

 

事例12・自分の興味がある事以外はスケジューリングなどの計画が出来ない

→いつもの事。

 

事例13・落ち着いて作業する事が出来ない。

→落着きが無く注意力が散漫なのでマニュアルのようなものを精読して行動に移す事が出来ない。防犯カメラの取り付けの際にガムテープで固定してハチャメチャな取り付けだった。会社員時代に仕様書を読み込みまとめる仕事が手につかなかった。それも注意力が散漫な為。読んでいるうちに他の事に気が向き何をしているか分からなくなる為。大西はマニュアルを読み込む事が大変苦手でありウェブサイトの制作などを覚える事が出来ない事も確認されている。小説を書くと何度も言うが実行できないのは落ち着いて作業が出来ない為である。

 

事例14・いま何をすべきか?何が大切か?優先順位を決められない

→いつもの事。本来今は何をすべき?注意力がなく判断出来ないゆえ、どんどん生活が追い詰まり、最終的には施設送りになりました。中核派でも、今何をすべきか分からずに、関係無い事すなわち衝動的に自分が今やりたい事をマイペースに続けていたら、呆れられて追放されてしまいました。

 

 

おーにっちゃんは、DSM-4の「ADHD 注意欠陥多動性障害」に該当するといえる。

過去に双極性障害(躁うつ病)と診断された事があるが、当時はADHDという概念が現代ほど周知されておらず、過活動で落ち着かない様子を躁エピソードと診断されたと思われる。彼の日々を観察すると、躁と鬱が入れ替わっている様子は無く、注意欠陥多動性障害の傾向が強いとすれば、彼がなぜ不得意な事が多いのか?理解できる。

なお、彼は睡眠障害を学生時代から訴えているが、ADHDと睡眠障害には関連があると一般的に考えられている。

 

★補足・ADHDは薬剤にて症状が緩和される可能性がある病状との事。事実、管理人の周囲で二人ほど、処方箋にて人生が劇的に変わったと喜んでいる事実があります。

 

彼らが言うには、「無駄なところで神経が過敏であり、大変疲れやすくもあった。体ではなく脳が疲れていたのかも。ストラテラ錠を体験してからは、世界が静かになった。いや脳が静かになったと言えるのか。集中力が増した。ぜったいにいいぞ」との事。もしもADHD傾向で悩んだり苦しんだりしている人は、ADHDを得意とする精神科へ。

 

大西秀宜もストラテラ錠やコンサータ錠で注意欠陥、多動性を緩和できる可能性があります。彼のこのトラブルはかなり深刻なレベルです。これらのトラブルから飲酒出勤して解雇になったりしています。社会的信用を失墜させています。薬で緩和できるのだから現実を受け入れてほしいですよね。

 

さて、行動に関するトラブルを整理整頓しました

 

次は、コミュニケーションに関するトラブルを整理整頓しましょう。

 

コミュニケーションに関するトラブルはなぜ?

【アスペルガー症候群】

※世界的な数値として4000人に1人程度と言われる。ADHD傾向とアスペルガー傾向の両方を示す者が一定数存在する。

 

事例1・空気を読めない

→いつもの事。

 

事例2・意味の無いダジャレ好き

(コミュニケーションのトラブルに直接関係無いがアスぺの典型的症状)

→いつもの事。言葉の意味より音声に興味が沸いているという説がある。

 

事例3・相手の表情や心情を読むことができない

→いつもの事。泣き出した相手を見て、喜んでいると思う程。

 

事例4・人の言葉の真意を勘違いする

→いつものこと。おだてに乗り易い。

 

事例5・興味が極端に限定される

→いつもの事。最近は中核派とストーカー規制法に夢中。長年に渡り多くのブログ記事を投稿しているが登場した話題は極端に少ない。日立製作所、AKB48、中核派の3テーマですからね・・・・・

 

事例6・こだわりが強い

→いつもの事。最近では追放された恨みから、中核派に対して著しく強いコダワリを持っています。こだわりが強すぎると一般人との会話に支障が出ます。

 

事例7・独特な文法や話し方をする

→いつもの事。他人にとって読み易い文章というものを想像できないので独善的な表現になってしまう。事の理解が変なうえに、伝える文章の質も変であれば、キャッチボールで例えればボールを受け取れない、投げるボールはあさっての方向ということ。深刻です。

 

事例8・相手の気持ちを推し量れない

→いつもの事。

 

事例9・傷つける事を平気で言ってしまうが自覚がない。

→いつもの事。

 

事例10・自分の考えに固執する

→いつもの事。自分の考えにも強いコダワリを持ってしまう。

 

事例11・字が極端に下手

→その通り。

 

事例12・運動が下手。不器用(コミュニケーションのトラブルに直接関係無い)

→その通り。

 

事例13・常に独善的。

→いつもの事。自己中心的な物事の考え方しか出来ない。

 

事例14・自分のミスを認めない。全て他責に転嫁する。

→いつもの事。大西秀宜の場合この事例が特に強く表れている。信用を失う。

 

事例15・自分を客観視できない。

ありえないような言い訳を主張している間に、自分自身でも事実だったと記憶を入れ替えてしまう。他人はそんなありえない言い訳を信じてくれない、という視点を理解できない。

 

事例16・強いコダワリ

同じ舞台や映画を何度も見に行く。ロビ観に毎日通う、嫌いな相手にコダワリ始めるとブログ更新をし続けて執拗に中傷するなど。話題が極端に限定される事は、コダワリの偏りが原因です。

 

事例17・数字に対する強いコダワリ

(コミュニケーションのトラブルに直接関係無いがアスぺの典型的症状)

意味の無い数字にこだわってしまう。他人は意味を感じない数字にも意味を感じてしまうなど

 

事例18・電車好き

(コミュニケーションのトラブルに直接関係無いがアスぺの典型的症状)

規則性があるものに強いこだわりを覚える。電車は規則性があるものなので強いコダワリを覚えやすい。これは精神医学会では有名な定説です。

 

事例19・理路整然と理解できない

彼の脳内では、日立製作所のこともAKBの事も中核派の事も、全ての事がぐちゃぐちゃに繋がっております。事の理解の部分の脳気質が定型発達者とは異なるので、彼独特の世界があるのでしょう。ただしその彼独特な世界を、他人に共有することは不可能でしょう。

 

 

以上、大西秀宜は、DSM-4の「アスペルガー症候群」にも該当するといえる。また、彼の症状から察するにかなり深刻なレベルです。障害者手帳の取得をスムーズに行えるレベルでしょう。

彼は数千年に一人のレベルの天才を自称していますが、現実としては数千人に一人の障○者である事は間違い無さそうです。

 

★補足・アスペルガー症候群は処方箋などでの緩和ではなく、カウンセリングなどで得意不得意を自覚し、不得意なことを避け、得意な世界で生きていく事を目指すそうです。直接の友人ではありませんが、司法書士を営む知人がアスペルガーです。不動産の名義変更案件など、人と顔を合わす仕事では、言動に首を傾げられたりしているそうですが、なんとか続いているそうです。

不動産取得の際にその方に依頼したのですが、現場で首を傾げる言動が見受けられましたが、公言してくれているので、こちらがそれをサポートする気遣いをして和やかに進める事が出来ました。

 

やはり、自覚を持つことがアスペルガーの方の人生のスタート地点になるようです。

 

この場から大西秀宜に伝えたい事は・・・・・社会のルールを理解したうえで守らない人と、社会のルールを理解できない上で守れない人とでは、全く違うということ。大西秀宜は後者ですよね。より正しくは、社会のルールを理解したと勘違いして守れていない。そんな人間ですからやる事なす事八方破れになりますよね。己を知らずして成功はありません。まずは己の現実を受け入れるべき。

 

大西秀宜が1日でも早く自覚を持ち、現実を受け入れるように願います。

『参考情報』

・大西秀宜は9か月の早産。2000グラムの低体重出生児であったと語っている。

・異様に耳が大きく赤子のような頭蓋骨の形状。

Analheadlarge ※クリックで拡大。不潔画像閲覧注意

・全身の骨格もバランスが不自然。身体の発達不良も?背は153センチ前後。中学時代から薄毛。足が短く大きな頭部。

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Hidebukikei02 ※足が短く大きな頭部が印象的。奇形児説もあり

・最終学歴は阪大大学院卒。勉強に関する記憶力は一定以上であったが人間関係の構築は出来ず。

・母の姉が「精神分裂病になって、幻影に苦しんどった」「統合失調症で亡くなっている」との事。

・母の手紙を度々スキャンし公開するが母親も的外れな思考(発達障害?)。

・運動は体育の成績で1評価となるほどセンスが無い。

・極端に不器用(例:監視カメラの取り付けはガムテープ。雑なんてレベルではない)

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・父親がアルツハイマーになったという情報アリ

・一人っ子。母は仕事が忙しく祖母に育てられた。

・自分は幼少時から問題児(空気を読めずに的外れ行動で)だったと述懐している。

『総括』

という訳で、今回はもしも大西秀宜が自閉症系だったら?というテーマでしたが、いかがでしょうか?無理の無い解釈だと思われます。

 

そもそもADHDで注意散漫、多動性。社内専用SNSに仕事をわすれて夢中で投稿してしまう。アスペルガーでもあるので空気を読んだ話題が出来ない。(ADHDのみなら空気を読むことが可能)

そこで叱られることになりますが、すると、ADHDで衝動的にカッとし始め、アスぺルガーなので荒唐無稽な言い訳をし始める。

周囲は呆れる。最終的には追い出される。そんな事の積み重ねで、現在のようなホームレス直前の社会的地位にまで落ちぶれたと解釈できます。

ツイッター民に指摘されておりましたが、ものすごい社会不適合者なのです。その癖、言う事は壮大な訳ですから、世界の皆から嫌われる訳ですね。

 

おーにっちゃんガイジ説の一つとして公開しておきます。

今回の解説でおーにっちゃんの大凡のトラブルを説明できるのですが、もう一つ病的なまでに捉われている事があります。

「誇大過ぎる自己イメージ」「他人を駒としか考えていないかのような尊大な態度」

おーにっちゃんのブログ記事をいくつか読み込むと、それらがごうごうと溢れています。

すでに指摘されてきている事ですが、自己愛性人格障害という後天的な人格障害ではないか?人格障害の定義に照らすと大西秀宜ほど合致する人はいません。


次回の、おーにっちゃんの病因 その2 自己愛性人格障害 をお楽しみに。今回と次回で彼の脳内模様の大凡を理解できる事でしょう。


 

 

以上です。

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心と体」カテゴリの記事

コメント

わかりやすいです!

現実を見ると辛いので無理矢理妄想で自分の都合よく脳内変換してるのが笑えます

一時女性の生理に対するこだわりもありましたね
気持ち悪かったです

この記事の完成を期待します
大西秀ノブの精神疾患には様々な事が言われてきましたが
この記事が最も真実に近いと思います

http://icedd.nise.go.jp/pdf/lecture/lecture-list/lecture-list019.pdf
大西さんは二次障害を患った発達障害者です。
本人に自覚もないし、どうにもなりません。

自分のいた会社や組織に対して何の貢献もして無いのに対等以上な立場で語るのはみてて笑えるんですが自分は何のリスクも持たずアイドルに上から目線で語るのはイラッとします
本当に周りに迷惑は掛けて欲しくないです
警察のお世話になる前に早く適切な治療をして自立して欲しいと思います

おーにっちゃん辞典で追加したい事があるけど、コメント出来なくなってるよなぁ。

秋元Pへ
忘れてたテヘペロbleah
もう対応してあるよ

ADHDは確実ですね。
彼のブログのエントリーの支離滅裂さはADHDの特徴をそのまま文章にしている見本としていい病例になるでしょう。

この記事の内容に同意します。

中核派の東部ユニオンと動労千葉の上司は知恵遅れですね。
彼にブログを止めろといってもガイジだから抑えが効く訳ではありません。
精神科へ連れて行きADHD治療をさせれば落着きをもてたはず。
ガイジとガイジではマイナスしか生まれなかったのでしょう。
そしてこんなガイジにリタリンを盛った医者は無能ですね。

この記事の通りですが症状が年々悪化している状況だと自分は思います
岩田華怜からの否定の発言・裁判での敗訴・中核派からの強制脱退・ストーカー規制法の警告なども悪化の原因に大きく関わっているんでしょう
自業自得なんですがね

妄想のレイヤーを何重にもしてきたので、ぶっちゃけ自分でも理解不能な妄想になっているのでは?

日本政府をぶっ潰すシナリオは、自分が受けてきたイジメを世間に伝えればドミノ倒しが始まるという超どんぶり勘定のもの

中核派に入れば中核派が日本政府をぶっ潰してくれるという完璧なシナリオは中核派から無視されて終わるという展開で次のシナリオが描けてないですよね。しかも面食らうように送別会でかつての仲間に決別されてストーカー規制法とボディブローを何発も喰らってるしw

最近観劇に向かってるのは現実逃避じゃないかなあ?新月さんに矛先向けたけどみんなにバカにされて早々に止めたし。
なんだかんだ岩田さんへのストーカーは止めそうだし次のストーキング相手は他のアイドルから見つけるのかなあ?

ちょっと趣旨から離れるかもしれませんが、一応フォローです。

今の状態はもはや計り知れませんが、僕がSkypeで大西さんと話していた頃はまだ、一部ではありますが話が通じました。

仮にも阪大に入学できたのだから、「学校の勉強」は得意だったのでは?と思います。
昔の大西さんはIQも人並みにはあったでしょう。(推測)

ただし、EQ(心の知能指数)は極端に低いのだと思います。
まず、
・自分の非を認めない(ワタシ一個も悪くない)
・自分を客観視できない(自分の主張だけで相手がどう思っているか?を考えない)
・自分を特別扱いする(こんな事考えてるのワタシだけちゃうか?)
ここら辺がEQが低い点だと思います。

さらにアルコールによる脳萎縮により幼児化が進んでいるのではないでしょうか?
・人のあだ名を下品に言う(書く)
・下ネタを臆せず書く

変に「学校の勉強ができた」おかげで、「周りの(俺よりも学歴の低い)人間は俺の言うことを聞くのが筋や!」とEQの低さを露呈しているような気がします。

彼に大事なのは、
・謝ること
・会話する前に一呼吸おき客観的に考えること
・誰もが誰も(大西さんと)同じ思想を持っているわけではないと言うこと
・自分は”特別な存在”ではないと言うことをちゃんと受け止める。
を意識する事だと思ってます。

他人が褒めないからって(まぁ褒める所ないけど)過度の自画自賛はなんとかならないかな?
本当に気持ち悪いです

アスペルガー
ADHD

すなわち自閉症スペクトラム

そこに、若年性アルツハイマー(痴呆)が始まっている気がします
もしくは深酒と睡眠薬と不摂生で若年性アルツハイマー相当の症状が出ているのかも

学習障害を持つ者が、適切な療育を受けず成長したらどうなるか
また、両親が高齢化した際の問題を如実に表しているケースだと思います
持って生まれたものはともかく、それをここまで悪化させたのは様々な後天的要因によるものでしょう
警鐘を鳴らす意味で、貴重な考察だと思います

あとは…ネグレクト(親父さんが
ヒデブに対してとった態度)の要素も
否定できないかもしれませんね。

あそこまでくそったれな人格と
罪の意識のなさ(殺人と強盗以外は
罪じゃないとか?)は後天的な
要素も加わっているとみるべきです。

おーにっちゃん とうとうやっちまったなあ。

>別に親告罪じゃなくて別件逮捕してもらってもいいけど、警察公安が私を別件逮捕した時点で、中核派は警察権力から守られるという、史上初の屈辱を味わうことになるんやな。 → 不正アクセス法は親告罪じゃない。よって別件逮捕の口実が出来ちゃいましたねw

反政府団体は自力救済が基本だから、
警察に通報→逮捕 よりも、
自力救済→粛清→前進社ビルから転落死
を恐れるべきだよな。

山田さん他みなさんコメント投稿ありがとうございます!
しっかり目を通しています。
EQは最低レベルですよね。勉強って出来るのかな?本当だったのかな?
と思ってしまいますよね。当時のヒデブを見ないと信じられないです。
頂いた情報は更新に活かしますね!

これから辞典の更新を行います

おーにっちゃんがこうなっちゃうなんて、血統的な要素もあるんですかね?


伯母(母親の姉)は精神分裂病とのこと。

【ドイツ】元日立製作所の大西の事情70.13【永住】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/company/1354208277/723-
723: hidenobu onishi 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(3+0:5) [] 2012/12/12(水) 03:59:25.60 ID:Pz7Jsa7y0
こういう素朴なネタ、父親はある程度持っとるねん。

父親も、おばあちゃんの影響なんかなあ。

おばあちゃんは、こういう素朴なことがとりわけ上手かった。
だから、子孫に慕われた。

たとえば、ワタシが遠足とかで汽車に乗ってくやろ。
家の裏に曽我井駅があって、そこから汽車が出ていくねん。

それをおばあちゃんが待っとって、大きな布きれを旗みたいにして振りよるねん。
べつに、なん駅か先へ遠足に行くだけやで。

めちゃくちゃ大げさやったけど、ああいうのはうれしい思い出やなあ。

やっぱ、おばあちゃんの、父方の家系は、そういうの得意やねん。きっと。
ヒトに対して、誰かが見とって恥ずかしいとか関係なく、自分がどう思うかを表現できるねん。

母方はそういうのアカンなあ。
誰かが見とることばっか気にする。
そういえば、母の姉なんか、精神分裂病になって、幻影に苦しんどった。

やはり、おーにっちゃんはクラインフェルタ症候群だね。


クラインフェルター症候群(クラインフェルターしょうこうぐん、英: Klinefelter's syndrome)とは、男性の性染色体にX染色体が一つ以上多いことで生じる一連の症候群。

認知機能や言語機能の遅れ、社会的スキルや感情のコントロールの脆弱性が指摘されており、最近の研究では、自閉症(広汎性発達障害)的傾向が一般よりも高いことが判明している(広汎性発達障害者がクラインフェルター症候群であるということではない)。

こんにちは。
こんなレポートを見つけましたので、ご参考までにどうぞ。

幼児用MEGによる未就学広汎性発達障害児の生理学的検討
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsbpjjpp/24/4/24_246/_article/-char/ja/

私が注目したのはこの一文です。
>最近の脳画像研究により,広汎性発達障害において,脳の側性化が定型発達者に比して乏しいことが報告されている。

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